Practice, Practice, Practice!

Nov 23 2009
世に言うテレビなどで紹介される節約術は時間を浪費するだけで何も節約になっておらず『時間=お金』という考えが欠如していると思います。それでは節約術ではなくて貧乏術になってしまう。貧乏を楽しもうと言う経済学者もいらっしゃいますが少なくとも私はもっと良い生活がしたいです。お金は無限…とはちょっと言いすぎですが、時間は絶対に有限です。楽しい人生を送るために、お金を使う場面では存分に使えばいいと思います。
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今の日本で多数決というのは、責任を曖昧にするときにもよく使われる。失敗したときに誰かが責任を負わずにすむ意思決定方法として登場する。いわば全員で決めることで全員が責任を放棄する方法でもあるわけだ。そういう安易な多数決が日本を滅ぼしていくのだと思う。
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Nov 22 2009
プロスポーツ選手を「高度な専門技能を有した契約社員」て表現すると夢もクソもねぇな。

Twitter / 黒子伸ばす毛(ほくろのばすけ) (via rpm99

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「派遣社員」や「契約社員」にネガティブなイメージを持つのが本来おかしい。派遣であっても高給取りなら問題無い。もともと人材派遣てのは、「一時的に特殊な技能が必要となった場合に正社員より高い給料を払って短期間だけ来てもらう」てのが制度導入時の建前だったはず。なんだけどその制度がいつの間にか、安い給料でコキ使うために悪用されてしまった。なんとかしなきゃいかんのは確かだけど。

(via raurublock)

(via tiga) (via wideangle) (via gkojax)
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先日、残業で頑張ってる後輩にコーヒー差し入れしたんだ。
笑顔でお礼言って喜んでくれて、その日はそれだけだったんだが。

後日、ひょんな事からその後輩がコーヒー苦手と知った。
「飲めないなら言ってくれよ」と謝ったんだが、
「僕が頂いたのは先輩の好意ですから。苦手な訳ないじゃないですか」

ナルホドと言うか、何だかとても感心してしまった。

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  1. 身体全体の振動特性
    音は耳だけで聴いているわけではない。鼓膜ではなく頭蓋骨を直接振動させて音を伝える骨伝導のように、物理的な音波は身体全体に働き
    かけ、さまざまな作用を人に与える。人間の身体の各部位はそれぞれ固有の振動数を持っている。例えば、100[Hz]以下の低周波に関し
    ては、人間のからだをバネやおもり、ダンパーからなる単純な系でモデル化することができ、そこから共振周波数を求めることができる。
    膝      :220[Hz]
    肩      :45[Hz]
    腹      :48[Hz]
    背骨     :1012[Hz]
    腕      :1630[Hz]
    頭(上下運動):約25[Hz]
    眼球     :3080[Hz]
    胸      :約60[Hz]
    手      :50200[Hz]
    体全体としては、立っているときには36[Hz]で共振が起き、座っている場合、頭部では2030[Hz]で共振が起こる。こうした人間の
    振動特性は、可聴域の下限あるいはそれより低い超低周波の知覚と深くかかわっている。

聴取(リスニング) コンポジションは聴くことである 私たちは耳に届いたものをそのまま聴いて (via thinkupstudio) (via hide-gbuc) (via etecoo) (via kml) (via flood) (via buru)

耳の聴こえない子供が、低音リズム体の弾いてるのに合わせてダンスした風景を見て親が泣いていたとか、割と事例はそこらに転がってるようです。あと、楽器やってる人は体感で分かるはず。これ。周波数特性だけで説明出来ない音場とか響き方とか聴こえ方ってのはかなりある。

(via swmemo) (via kondot) (via ssbt)

(via otsune)
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失敗ゼロを目指して最適化していくと、どこかの段階で 「失敗はしないけれども、成功もしない」というところに来てしまう。
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Nov 21 2009
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平沢氏: メジャーレーベルを辞めて自分で配信するようになってからは、作品の売れ行きは 伸びて、マーケットも広がってます。無料のMP3配信を監視していると、ダウンロードが24時間 止まらないんです。そうしているうちに、次は世界中からCDの注文が入ってくる。そう考えると、 無料で音楽を配信すること、コピープロテクトをかけないことは、プロモーションにつながるんです。 これはものすごい威力ですよ。お金を払ってまで欲しいと思ってくれなければ、やってる意味がない。 違法コピーしてそれで満足してしまうようなものであれば、それは自分のせいだと。作品がその程度の ものでしかないと判断する姿勢を、今のところ持っています。
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今日の『徹子の部屋』のゲストは、大橋のぞみでした。

 大橋のぞみが、徹子になぞなぞを出してました。
 「悲しくないのに、きけばきくほど涙が出るのはなに?」
 徹子は、「カラシとか、そういう話かしら」と、あっさり正解を出していました。秒殺です。
 徹子って、本当に怖いものとかない人なんだろうな、と、わたくしは感心したのです。

 つづいて徹子が出題をしました。
 「じゃあ、怖くて臭くて甘いの、なんだ?」
 「……?」
 「怖くて臭くて甘いの。これは難しいからね、降参したほうがいいわよ」
 「降参します」
 「答え。鬼がトイレでおまんじゅうを食べてるの」

 ああ、録画すれば良かった。私はテレビの前で唇を噛み締めながら、続きを見ることにしました。

 なぞなぞの話を適当に切り上げたあと、徹子は言いました。
 「私、セーラームーンになったことがあるのよ」
 徹子は、自分がセーラームーンのコスプレをしている写真を見せます。しかし反応が薄いです。徹子は、のぞみに問いました。
 「ねえ、セーラームーンになってみたいと思う?」
 「うーん」
 「あんまりなりたくない?」
 のぞみは、少し戸惑ったような笑顔を見せながら言いました。
 「半々」

 やっぱり録画すれば良かった。私は、テレビの前で拳を握り締めたのです。

今日の『徹子の部屋』のゲストは、大橋のぞみでした。 鉤 屋 脱 線 日 誌

徹子最強、どこまで行くのか。

(via utatane) (via flood) (via nkoz) (via tsuyoshi) (via plasticdreams) 2009-03-04 (via gkojay) (via 4hey4hey) (via kwhats) (via rioysd) (via exposition) (via morinatsu)
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「もしあなたが何かを犠牲にしなければならないのなら、クオリティはその最初のものです」

それでいいのか?

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